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北竜町小さな町から大きな事業を!北竜町の明日を担う若手職員の情熱20260413ひまわりの作付面積日本一の北竜町。人口約1500人の小さな町ですが、昨年「新しい地方経済・生活環境創生交付金」の採択が決まり、町全体で新しいチャレンジが始まっています。今回は意欲あふれる北竜町の若き職…
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長沼町4者4様の個性が響き合う、長沼町地域おこし協力隊の最前線20260410長沼町で活躍する地域おこし協力隊に密着。2026年秋に卒業し町内で起業予定の隊員と、2025年4月からミッション型・フリー型で活動を始めた3名に、自分らしく町に溶け込む秘訣や今後の展望を伺いました。
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苫小牧市まちを盛り上げたい。ブロック建築のパイオニアが手がけたカフェ20260228苫小牧の西側に2025年12月にオープンした「CAFE&DELI KITAZAWA.」 ここを運営しているのは、地元の総合建設会社・北澤建設工業株式会社です。今回は、社長やスタッフに会社のこと、新たに…
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函館市この制度が介護と保育で働くことの励みに!函館市役所の取り組み20260223介護と保育。どちらも大切なソーシャルインフラでありながら、全国的に人手不足に悩まされています。そこで、北海道函館市は介護と保育の新規就労の人材確保と、その後の職場への定着を支援する制度として「介護人材…
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当別町中田花園のバトンをつないで。夫婦ではじめる新しい農業のかたち20260209当別町の地域おこし協力隊を経て、2025年の春から中田花園を事業継承した伊東隆さん・慧子さん夫妻。切り花や花苗、鉢花、野菜苗に野菜と多品目を生産するほか、直売所Bee‘s Greenもオー…
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島牧村大学院で学びながら観光まちづくりに取り組む日本初の協力隊20251225北海道の南西部、日本海側に面した島牧村。事業構想大学院大学と連携協定を結び、2025年春から大学院で学びながら観光まちづくりに挑戦する地域おこし協力隊の活動がスタートしました。役場の担当者、協力隊メン…
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天塩町歴史・静けさ・生態系。天塩町の協力隊が感じた、贅沢な暮らし20251221旭川市から北へ約100㎞。道北天塩町は人口約2,600人の、酪農と漁業を基幹産業とする沿岸の町。なんと人口の約3倍の牛がいるのだとか...!公式マスコットキャラクター「てしお仮面」は、天塩名物の黒い宝…
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新ひだか町競走馬の生産牧場と風景を残す。両輪で場づくりに挑む牧場20251210新ひだか町三石にある「レースホース牧場」は、開設から70年以上の歴史を誇る牧場。時代の流れとともに競走馬を取り巻く環境も変わり、同牧場も2018年から再スタートを切りました。これまでの歩みや再スタート…
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北海道木材産業に携わるあらゆる人たちが集う「北海道木材青壮年団体連合会」20251201木材産業を盛り上げていこうと70年前に誕生した日本木材青壮年団体連合会。この団体の北海道地区をまとめているのが、北海道木材青壮年団体連合会、略して北海道木青連。今回はこの北海道木青連の札幌地区に所属し…
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幌延町北のまち・問寒別で、地域のくらしを支える第二の人生20251110道北・人口300の問寒別地区で「集落支援」の地域おこし協力隊に着任した60歳の小林典之さん。デマンド交通や除雪、行事運営など、住民ボランティアとともに地域を支えています。定年後の選択肢に、協力隊を選ん…















