
人間の生活を豊かにしてくれたり、時には家族のように寄り添ってくれる動物たち。
北海道には、動物を育てたり、動物のために頑張っている方々がたくさんいます。
くらしごと視点での、動物にまつわる数々のストーリーをご覧ください!
(おまけ:最後に、動物さん自身へのインタビュー(?!)もありますよ〜)
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札幌市愛犬と共に。「犬の車椅子」の物語
札幌で犬の車椅子を作りつづける男性のお話。なぜ犬の車椅子をつくっているのか、その人物はどんな人なのか。障がいを持ったペットのケアについて、どうして身近ではないのか。多くの方に支援いただきたいストーリーをお届けします。
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札幌市過去の経験を全て糧に。生肉のドッグフードを作った男性のお話
ドッグフードときくと、皆さんなにを思い浮かべるでしょう。コロコロっ、カリカリっとしたドライフードの、よく量販店などで販売しているものを想像するのではないでしょうか。
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恵庭市羊やアルパカと働く、二人の女性飼育員。
恵庭市の郊外に庭園や牧場、レストランなどを展開するえこりん村。このテーマガーデンの人気ゾーン「みどりの牧場」で、動物飼育員として働く二人の女性に、そのユニークな仕事内容、やりがいなどを伺ってきました。
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伊達市馬と自然と、まちへの想い。3人の大滝移住物語。
かつての大滝村、現在は伊達市との合併により伊達市大滝区と名前を代えました。ここにある大滝わらしべ園は職員の半数が道外からの移住者。3人の移住者の方の想いが詰まった物語です。
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浦河町繋いだ命の先に見る、愛馬と牧場の未来。
日高の浦河町で、三代にわたり競走馬を生産する市川ファーム。ご夫婦と牧場スタッフで運営し、ホッコータルマエという日本を代表する競走馬を生産しました。そんな、「勝てる馬を作る」ことを目標とした愛馬と牧場の未来のお話です。
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鶴居村タンチョウを愛する人々に魅せられ、鶴居村に根を下ろす。
その名の通り「鶴が居る」村、北海道鶴居村。このまちに日本野鳥の会の職員として配属された後、この土地に残る決断をした、鶴居そしてタンチョウを愛する音成邦仁さんのお話です。
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木古内町初めまして! 木古内町公式キャラクターのキーコです!!
くらしごとでは初となる公式キャラクターさんへのインタビューです。そのキャラクターとは! 道南、木古内町のキーコ君です! キーコがどこで生まれて、なぜ木古内町へとやってきたのか?いまキーコが担っているミッションとは?町内のキーコのお気に入りポイントをまわりながら、インタビューしました!