コンセプトは、「ローカル・観光・AI」。北海道長沼町は年間観光客数が約200万人と、観光地としてこれからまだまだ伸びる可能性を秘めています。
この特性を活かし、ローカル食材を活かした飲食店やAIを活用した観光業、交通ネットワークなど、さまざまなビジネスチャンスを活かした長沼町での起業を「現地研修」と「WEB研修」でサポートしていく「ながぬま地域起業塾」の第2期募集が始まります!この募集スタートに際して、エントリープレイベントが東京にて開催決定!
行政、地元支援組織、そして有名企業までがタッグを組み、あなたの起業や北海道移住を全力で後押しするこのプログラムは、有名企業との協働も探れる特別な起業サポート事業です。
北海道移住、二拠点生活、起業に関心がある方など、まずはプレイベントへお気軽にお越しください!
長沼町だからできる、起業支援の形。ローカルスタートアップ事業
第1期生の実績がすごい!
単なるアイデア出しで終わらない、本気で伴走して「実現」させる長沼町スタイルが、第1期生の実績へとつながっています。◎塾生から2名が長沼町へ移住決定
◎提案されたプランのうち4件が実際に事業化へ
◎起業塾から派生した「街中の民間宿泊拠点(ホテル)整備」が10月に着工予定
◎取り組みが注目され「総務大臣」が長沼町を視察
塾生たちを通して見る「ながぬま地域起業塾」のリアル
そして今年は「観光×AI×ローカル」のテーマをさらにパワーアップさせ、より具体的なビジネスを創出するために「3つの重点カテゴリー」を設定しています
【スポーツ連携ビジネス(ボールパーク・野球場連携)】
近隣の「エスコンフィールド」や町内の「はらっぱスタジアム」などのスポーツ資源を活かしたツーリズム企画など
【地域資源活用 × 体験型観光(インバウンド) × 冬季観光ビジネス】
長沼の圧倒的な食・農・景観を高付加価値化!最大の課題「冬の閑散期」を打ち破るアクティビティやAIを活用した事業など
【まちなか再生(中心市街地活性化) × 新モビリティ(2次交通)ビジネス】
新ホテルの誕生を起爆剤に、街中に回遊を生む「ナイト&モーニングエコノミー」や「シェアサイクル・配車サービス」など
まずはお気軽に!2026年7月14日プレイベント@東京
プレイベントでは、豪華登壇者をお招きし、長沼町でのビジネスの可能性についてアツく、そして楽しくクロストークを展開します!「ちょっと興味あるかも」くらいの軽い気持ちでOK!ぜひご参加ください。
【日時】2026年7月14日(火)19:00~20:30 ★参加無料・予約不要
※当日飛び込み参加も可能ですが、予めメールなどで当方までご連絡いただけると嬉しいです!
※当日19:00までに受付を済ませてください
【場所】EZOHUB TOKYO(東京都品川区東品川2-2-28 1F)
※東京モノレール「天王洲アイル駅」から徒歩4分・りんかい線「天王洲アイル駅」から徒歩5分
【タイムテーブル】
18:30~ 受付開始
19:00~ 長沼町の概要 去年の様子 今年の実施について
19:30~ クロストーク(SHIRO福永社長、斎藤佑樹氏 など)
20:30 イベント終了
20:35~ 記念撮影
「ながぬま地域起業塾」概要
【期間】2026年9月13日(日)〜2026年12月27日(日)予定起業塾の詳しい内容や参加するメンターの紹介などはIstagramにて随時更新中です!
長沼地域起業塾Instagram
長沼町プロモーション映像~まだ知らない長沼へ~

- <お申し込み・お問い合わせ>
長沼町政策推進課企画政策係 - 住所
〒069-1392 北海道夕張郡長沼町中央北1丁目1番1号
- 電話
0123-76-8015
- URL
<メール>seisakusuishinka@ad.maoi-net.jp
※本記事は長沼町の取り組みに関する情報発信の一環として制作しています















