詳しい求人情報は旭川シゴトガイドをご確認ください!
(公開期間:2026/04/27(月)06:00〜2026/05/18(月)06:00)★採用が決まり次第、掲載終了の可能性があります。ご応募はお早めに★
北海道のきのこ生産量の約8割を占める、きのこの生産地として名高い北海道愛別町。この町には訪れる人を心地よくさせるアイデアがあふれる「きのこの里 あいべつオートキャンプ場」というキャンプ場があります。このキャンプ場を運営しているのは、当麻町を拠点に「福山農林合同会社」を営む福山寛人・萌子夫妻です。ここで私たちと一緒に、キャンプ場を盛り上げてくれる新しい仲間を募集します!
キャンプ場では福山さんたちが管理を始めてから人気を集める、薪を1泊1,200円で自由に使える薪放題(まきほうだい)、そして伐採した木々を活用したユニークなきのこのオブジェ。どれも福山夫妻の創意工夫が詰まっています。
管理棟でのキャンプグッズ売り場は萌子さんセレクトで「かゆいところに手が届く」「思わぬ出会いがある」アイテムが並び、利用者に好評です。そんな自然とアイデアがあふれるきのこの里 あいべつオートキャンプ場で、スタッフを募集します。
「ヨモギ」に価値を。新たなチャレンジ
福山農林合同会社では2024年、コスメティックブランド「SHIRO」へ採集したエゾヨモギを提供しました。これは、林業の世界から化粧品を生み出すという新しい挑戦です。「林業」という目線で考えれば、木ではないヨモギは雑草扱いになってしまう。木も草も空も全体を見ながら営む「農業」という視点と知識の応用を取り入れて、ヨモギ採集にチャレンジしています。
今回の勤務先となる、愛別町の「きのこの里あいべつオートキャンプ場」にて、キャンプ場の管理者である福山さんに詳しくお話を伺いました。キャンプ場の雰囲気や、ヨモギを使った取り組みなど、ぜひ合わせてご覧ください!
農と森こそクリエイティブに。ふたりが拓く一次産業の未来
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