個性まちまち、179のまち
渡島

木古内町20161005

木古内町木古内の地名は、アイヌ語の「リコナイ(高く昇る源)」、または「リロナイ(潮の差し入る川)」から転訛したものと言われています。海や山などの豊かな自然に恵まれ、歴史の風情がいっぱいの町です。
2016年3月、北海道新幹線が上陸し、北斗市の新函館北斗駅と共に初めて青森と北海道を繋げた駅であることでも有名になりました。

まちデータ

  • 人口:4,544人
  • 面積:221.87平方Km
  • 北海道でのまちの大きさランキング:127位

アクセス

  • 札幌から:約331km(車で約4時間45分)
    ※札幌市内〜大沼公園IC間の高速経由で、北斗中央より再度高速。最寄りインター:北斗茂辺地IC
  • 函館から:約44km(車で約50分)
    ※北斗追分から高速。最寄りインター:北斗茂辺地IC
  • 東京から:[最寄り空港]函館空港より約52km(車で約1時間)
    ※フライトは約1時間25分

スポット・特徴

  • サラキ岬(咸臨丸・チューリップ園)
  • 北海道新幹線木古内駅
  • ふるさとの森
  • 佐女沼

特産品

海峡ひじき / 木古内の坊 孝行餅 / 特別純米酒・純米酒みそぎの舞 / ほたて炙り丼

木古内町役場
木古内町役場
住所

北海道上磯郡木古内町字本町218番

電話

01392-2-3131

URL

http://www.town.kikonai.hokkaido.jp/

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木古内町

この記事は2016年8月1日時点(取材時)の情報に基づいて構成されています。自治体や取材先の事情により、記事の内容が現在の状況と異なる場合もございますので予めご了承ください。