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北広島市

北広島市制30周年!ボールパークへ企業版ふるさと納税を募集中20260513

北広島市制30周年!ボールパークへ企業版ふるさと納税を募集中

北海道の道央に位置し、スポーツとエンターテイメントの新たな拠点として全国から注目を集めている北広島市は令和8年(2026年)に「市制施行30周年」という大きな節目を迎えました。

この記念すべき年に、持続可能なまちづくりや、最重要プロジェクトである「ボールパーク構想」をさらに力強く推進するため、北広島市では「企業版ふるさと納税」を通じた官民連携のパートナー企業を募集しています。

まちの未来をつくる「ボールパーク構想・JR新駅プロジェクト」

北広島市の一番の特色はやはり「北海道ボールパークFビレッジ」。ふるさと納税の寄附は、Fビレッジを核としたにぎわいの創出や、ボールパークへのアクセス道路整備、そして待望の「JR新駅整備」など、交通利便性の向上による持続可能なまちづくりに活用されます。
また、これ以外にも「子育て支援(子ども医療費助成や保育人材確保のための手当支給など)」や、「観光振興(Fビレッジハーフマラソンなどのイベント実施)」といった、地域の未来を担う幅広い施策にも活用されます。

最大9割の税制優遇と、企業価値の向上に直結するCSR活動

企業版ふるさと納税は、自治体への地域貢献となるのはもちろん、企業にとっても大きなメリットがあります。

(1) 最大9割の税制優遇
令和9年度(令和10年3月末)までの特例措置として、寄附額の最大9割に相当する法人関係税(法人住民税、法人税、法人事業税)が軽減されます。例えば、1,000万円を寄附した場合、最大約900万円の軽減効果が見込めます。
(2) 社会貢献を通じた認知度向上
北広島市を応援いただいた企業には、市長からの感謝状贈呈や市ホームページでのご紹介が行われます。さらに『PR TIMES』を活用したプレスリリースも実施されるため、社会貢献(CSR)活動を通じた企業イメージのアップや認知度の向上に直結します。

自治体と共に歩む「共創パートナー」へ

北広島市は、地域課題の解決に向けた官民連携の共創パートナーを求めています。市制30周年を機に、さらなる進化を続ける北広島市と共に、これからのまちづくりに関わってみませんか?
興味がある企業はぜひWebで詳細をご確認ください。
北広島市 企画部企画課 企業版ふるさと納税担当
住所

北海道北広島市中央4丁目2−1

電話

011-372-3311(内線3606)

URL

https://www.city.kitahiroshima.hokkaido.jp/hotnews/detail/00126679.html

メール:kikaku@city.kitahiroshima.lg.jp

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