旭川市地域おこし協力隊(バス運転手魅力発信推進員)の募集詳細・応募はこちら
掲載期間:2026/10/12(月)6:00〜2027/03/1(月)6:00Powered by ジョブキタ ※当社が運営管理する求人サイトへリンクします

企業雇用型地域おこし協力隊として移住・転職するメリットとは?
「地域おこし協力隊」としてではなく、直接企業に転職したら良いのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれません。実は企業雇用型地域おこし協力隊としてまちに移住することのメリットがあるのです!★孤立せず、まちに溶け込める
企業からはもちろん、市からのサポートや他の協力隊員との繋がりができるため、新しい環境下でも孤独にならずにまちに馴染むことができます。現在旭川市には9名の協力隊員が活躍中で、その中には既に旭川へ移住し、バス運転手魅力発信推進員として活躍している先輩協力隊員も!協力隊同士の交流の場もありますので、新しい土地での暮らしや任務で不安を感じたときも、同じ目標や境遇を持つ仲間に相談することができます。------------------------------------------------------------
★住宅・活動費のサポート
旭川市では協力隊員の家賃を月5万円まで補助しています。(旭川市内の家賃相場/1LDK 4.88万円、2LDK 6.16万円※)また、活動に必要な物品は別途支給されます。(上限あり)※LIFUL HOME's 旭川市の家賃相場情報 2026年9月15日現在
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★協力隊任務終了後も安心
協力隊としての任期終了後は、道北バスの正社員として長く活躍していただくことも可能です!将来のキャリアを描きながら安心して挑戦できる環境があります。最大30万円の助成金支給!ミッションはバス運転手魅力発信推進
整備され、路上駐車が少ない広い道と美しい大雪山を望む大自然がすぐそばにあるこのまちで、バス運転手としてあなたの新しいキャリアをスタートさせませんか!道外から移住された方には30万円、道内から移住された方には10万円の助成金が支給されます。着任先は、道北地域の生活や観光を支える歴史ある会社「道北バス」。丁寧な研修があるので、経験は一切不要!大型二種免許の取得からスタートできます。協力隊としては旭川市内の路線バス運転手としての任務となりますが、協力隊の任期終了後に継続して同社で勤務される場合には、札幌・帯広など主要都市を結ぶ都市間高速バスの運転手へのキャリア展開も可能です。また、有給休暇取得率100%を目指し、会社をあげて有休取得を推奨しています。
先輩移住者のストーリーも詳しくご紹介中です>>>「大分から旭川へ!雪国のバス運転手を選んだ夫婦と道北バスの物語」
<無料バス運転モニターツアー随時開催>
旭川を訪れたついでに、モニターツアーに参加してみませんか?ご希望の時間や知りたい内容に沿って、道北バス社員や旭川市担当者が一緒に路線バスに乗車しながら旭川の道路状況やまちのことなどをご案内します。ご希望の方は旭川市都市振興部交通政策課または道北バスへお気軽にご連絡ください。旭川市地域おこし協力隊(バス運転手魅力発信推進員)の募集詳細・応募はこちら
掲載期間:2026/10/12(月)6:00〜2027/03/1(月)6:00Powered by ジョブキタ ※当社が運営管理する求人サイトへリンクします
気になる旭川の暮らしQ&A
Q.旭川市の物価・生活費ってどのくらい?A.生活費のなかで大きな割合を占める家賃が非常に安い上に、内陸に位置しながら、道北エリアの物流拠点として四方八方から新鮮なものが集まるため、生鮮品の鮮度とコストパフォーマンスは抜群と言われています。冬の暖房費は1人暮らしでも月2万円ほどになることもありますが、着任先の道北バスでは燃料手当を支給しています!
北海道旭川市に移住したら今の生活費はどうかわるの?
どのくらいの生活費がかかるのか、シミュレーターをつかって計算してみよう!
Q.北海道内外へのアクセスは?
A.東京への直行便がある旭川空港は、市街地から車で30分ほど。世界トップクラスの除雪体制で、冬も欠航することがほとんどありません(就航率はなんと99%!)。さらに札幌市へは車やJR特急で1時間半ほどで移動できます。また、美瑛や富良野、層雲峡や大雪山などの観光地やアウトドアスポットも近くにありますので余暇も満喫できます。
Q.冬の暮らしが心配です...
A.最初は旭川の冬の雪と寒さに、びっくりするかもしれません。物件選びの際にはパワフルに室内を温めてくれる灯油ストーブ付きの物件がおすすめです。また、マンションなどの集合住宅の場合は個人が雪かきをすることは少ないです(駐車場の車の雪かきは自分で)。冬道の運転は、スタッドレスタイヤを装着してとにかくゆっくり慎重に。心配な方は自動車教習所で雪道講習も行っています。
旭川で自分らしい暮らしを楽しんで!
厳しい冬も醍醐味のひとつ。北海道らしい四季折々の自然やアクティビティ、食文化など思う存分楽しむことができます!暮らしも、仕事も、自分らしく。北海道第二の都市としての利便性と大自然を併せ持つ旭川を舞台に、一歩踏み出してみませんか!関連動画

- 旭川市都市振興部交通政策課
- 住所
〒070-8525 北海道旭川市7条通10丁目 第二庁舎
- 電話
0166-25-9851
- URL
https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/1400/ijyu/ijyu_update/d081434.html
◎旭川市への移住に役立つ情報サイト「あさっくる」
◎旭川市公式Youtubeチャンネル
※本記事は旭川市の求人情報発信の一環として制作しています















